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| ▼メインコンファレンス(無料:250名収容) | ||
| 第一部 Adobe Acrobat5.0日本語版の 新機能 (印刷業界編) |
第二部 クロスプラットフォームとOpen Type |
第三部 PDFのバーションの 違いとその注意点 |
| 時 間10:30〜12:00 | 時 間13:30〜15:00 | 時 間15:30〜17:00 |
| Adobe Acrobat5.0日本語版に新たに追加・強化された印刷関連機能を詳しく紹介するとともに、具体的な出力への運用例を取り上げながら、PDFを印刷ワークフローに生かすアイディアを紹介する。 【モデレータ】 株式会社ティー・ピー・シー 足立仁 【スピーカー】 アドビシステムズ株式会社 岡本明彦 株式会社ソフトウェア・トゥ 川井浩司 ケミカル・リサーチ株式会社 吉田秀利 |
OpenTypeが登場して以来、印刷業界はクロスプラットフォームの完全実現へとさらに前進した。Adobe Acrobat5.0日本語版は、OpenTypeへの対応が実現している。PDF生成の実例情報を踏まえつつ、WindowsDTPを含めたクロスプラットフォームの将来を予測する。 【モデレータ】 株式会社ティー・ピー・シー 足立仁 【スピーカー】 アドビシステムズ株式会社 山本太郎 株式会社ニィス 伊藤晃 株式会社モリサワ |
PDFの普及とともに、バージョンの違いによる出力トラブル事例もしばしば見かけるようになった。 PDF Conference実行委員会では、PDFバージョンとPostScriptレベル、Distillerの違いによる出力結果について検証を行い、よりスムーズにPDF生成を行うための実務的ポイントを紹介する。 【モデレータ】 株式会社情報システムエンジニアリング 黒田聡 【スピーカー】 株式会社ビィーガ 尾崎公治 株式会社ティー・ピー・シー 足立仁 |
| ▼テーマ別セミナー【受講料/70名収容 1セッション90分 10,000円(税込)】 | ||
| PDFを利用したネットワーク校正 |
大量文書管理ノウハウ&ドゥーハウ |
電子申請への応用 (建設CALSを事例として) |
| 時 間10:30〜12:00 | 時 間13:30〜15:00 | 時 間15:30〜17:00 |
| Webブラウザを利用したオンライン注釈や、色についてのソフトプルーフなど、Adobe Acrobat5.0日本語版で新たに付加された校正支援機能によって、ネットワーク校正の可能性はさらに広がった。このセミナーでは、コンテンツ作成段階でのオンライン注釈、ネットワークを利用した印刷校正の現状について、それぞれ運用の事例を紹介しながら、現時点での最適な導入についての解説を行う。 【モデレータ】 株式会社 情報システムエンジニアリング 黒田聡 【スピーカー】 横河電機株式会社 清水秀人 日立インターメディックス株式会社 長浜孝信 |
膨大な量の文書の保管、あるいは遠隔地との文書交換にはPDFによるファイリングが有効である。本セミナーでは、ドキュメントとPDFのソリューション実例、FDA事例を取り上げ、多言語への対応についても触れ、国際間の相互コラボレーションのための運用ポイントを紹介する。 【モデレータ】 グローバルデザイン株式会社 白旗保則 【スピーカー】 株式会社日立製作所 大政良昭 第一製薬株式会社 金子憲史 |
Adobe Acrobat5.0日本語版ではPDFデータフォームのXML書類書き出しが可能になり、PDFフォームの可能性がさらに拡がった。今後さらに申請書等におけるペーパーレス化は進むと思われる。いち早く電子ドキュメントへの移行がを進めた建設CALSの事例を紹介するとともに、電子申請への応用の可能性を述べる。 |
| ▼チュートリアル【受講料/60名収容 1セッション150分 20,000円(税込)】 | ||
| 一般企業のためのPDF入門 | SDKを利用した 開発ノウハウ&ドゥーハウ |
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| 時 間10:00〜12:30 | 時 間14:30〜17:00 | |
| Adobe Acrobatの正式リリースから8年あまりが経過した。PDFは電子ドキュメントのデファクト・スタンダードとなり、印刷業界から一般企業へと、裾野も急速に広まりつつある。PDFを効果的に活用するには、PDFに関する正しい知識とAdobe Acrobatの機能の全貌をイメージすることがポイントである。このチュートリアルでは、これから本格的にPDFの社内導入を検討する際に必要な「PDFについての基本項目」を丁寧に解説し、Adobe Acrobatの機能を利用する際の操作ポイントを、PDFの用度別に整理する。 【モデレータ】 株式会社 情報システムエンジニアリング 小川俊之 【スピーカー】 株式会社 情報システムエンジニアリング 若山陽介 |
SDK(Software Development Kit)を使用してシステム開発を行う際のノウハウを解説する。VBを利用した自動化やJavaスクリプトとの連携について具体的な例を交えながら分かり易く説明する。また、新しくなったFDF Tool Kit 5.0を利用したフォームシステムの構築についても述べる。 【モデレータ】 株式会社情報システムエンジニアリング 若山陽介 【スピーカー】 アドビシステムズ株式会社 川又行雄 |
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■概要 ■プログラム 9月5日(水)・ 6日(木) ■各セッション参加申し込み ■サードベンダープライベートセミナー | HOME| PDF Conference実行委員会 |